『セキスイハイム』の坪単価相場!

『セキスイハイム』の坪単価の注意点!!【2018最新版】

 

セキスイハイム』の坪単価約65〜90万円です!!

セキスイハイムの坪単価

 

 

 

 

『セキスイハイム』のラインナップと坪単価相場

■セキスイハイムの住宅ライナップ

パルフェ(フラット屋根) 鉄骨 ボックスラーメン構造 70〜90万円
ドマーニ(傾斜屋根) 鉄骨 ボックスラーメン構造 70〜95万円
ハイムbj 鉄骨 ボックスラーメン構造 65〜80万円
クレスカーサ 鉄骨 ボックスラーメン構造 65〜75万円
デシオ(3階建て) 鉄骨 ボックスラーメン構造 65〜80万円
スマートパワーステーションGR 鉄骨 ボックスラーメン構造 70〜95万円
スマートパワーステーションFR 鉄骨 ボックスラーメン構造 75〜95万円
グランツーユー 木造 2×6工法 65〜75万円
グランツーユーV 木造 2×6工法 65〜80万円
スマートパワーステーショングランツーユー 木造 2×6工法 70〜85万円

【スポンサードリンク】

 

 

ハイムのユニット住宅

『セキスイハイム』は【ユニット工法】を採用するハウスメーカーです。坪単価相場は65〜90万円と言われています。セキスイハイムが採用する【ユニット工法】の最大の特徴は、工場で住宅の8割以上を製造する点です。また、環境の整った近代的な工場で生産されるため、高品質・高クオリティーであることも魅力です。建築現場での施工を極力少なくして、設備と環境の整った近代的な工場で、設計、製造から品質のチェックまでを行います。これにより高いレベルで均一性能の住宅が実現できるのです。セキスイハイムは鉄骨住宅と木造住宅を共に手がけていますが、両方共【ユニット工法】を採用しています。

 

【要注意】

上記のセキスイハイムの坪単価は、当サイトで独自に調べた坪単価です。決してセキスイハイムが公式に発表している坪単価ではありません。ですからあくまでも目安としてお考えください。具体的な坪単価を知りたい方は、ネット見積もりの【タウンライフ】を強くお勧めします。

 

※『セキスイハイム』の見積もり請求はこちら!!

 

 

 

『セキスイハイム』の坪単価の推移【3年間を比較】

セキスイハイムの直近3年間の坪単価(年間平均)の推移は以下のようになっています。

2014年度

2015年度

2016年度

79.6万円

80.7万円

82.2万円

毎年坪単価は徐々に上昇しており、2015年度には80万円の大台を超えてしまいました。予測では2017年度は85万円/坪に迫るのではないかと言われています。最近発表された新しい「スマートパワーステーションFP」も大幅に坪単価が上げられていました。ZEHやスマートハウスの普及に伴い、ますますセキスイハイムの坪単価は上昇すると見込まれています。

 

 

 

『セキスイハイム』の坪単価の注意点!!【総額で考えろ】

ハイムの坪単価・総額

ここまで紹介している坪単価はあくまでも住宅本体、上モノの価格です。坪単価×広さで住宅自体の価格がわかりますが、それ以外にも費用がかかってきます。庭やガレージなどの外構費用、外部の給排水工事費、建築工事に関する仮設費用、現場監督費用、その他の費用など・・・・・坪単価以外のこのような諸費用が、諸々合わせると最低でも200〜300万円は余分に必要となります。坪単価×広さ+諸費用が実際に住めるようになる総額・金額・予算となるのです。

 

ここ最近のセキスイハイムの平均的な広さは約37坪なので、坪単価を80万円と想定すると、37(坪)×80(万円)= 2,960万円。これに諸費用約250万円を足すと総額3,210万円となります。一般的な広さ・大きさのセキスイハイムの住宅を建てると、約3,200万円くらい必要だということです。

 

●37坪×80万円= 2,960万円(住宅本体)+250万円(諸費用)=3,210万円(総額)

 

 

一般的なセキスイハイムの住宅

 

総額:約3,200万円

 

 

 

上記の費用以外に土地の費用も必要となります!!
上記の計算はあくまでも仮定であり、実際に見積もりをすると大幅に異なる可能性もあります。選ぶ商品や土地の形、オプションや設計変更などによっても総額は大きく左右されます。ご自身のプランで見積もりを実際に取ってみることをお勧めします。

 

※『セキスイハイム』見積もり請求サイト!!

 

 

 

『セキスイハイム』と比較すべきハウスメーカーは?

 

住宅比較

『セキスイハイム』は鉄骨住宅と2×6住宅を扱っています。鉄骨住宅ならば「積水ハウス」「ダイワハウス」「パナホーム」「トヨタホーム」などが比較対象になるでしょう。2×6住宅ならば「三井ホーム」「三菱地所ホーム」「住友不動産」「住友林業」などが比較対象になっているようです。

 

■鉄骨住宅を扱うハウスメーカー

ハウスメーカー名 構造 坪単価相場
積水ハウス 鉄骨軸組構造 75〜100万円
ダイワハウス 鉄骨軸組構造 70〜95万円
ヘーベルハウス 鉄骨軸組構造 75〜95万円
パナホーム 鉄骨軸組構造 65〜85万円
トヨタホーム 鉄骨軸組構造&ボックスラーメン構造 65〜75万円
サンヨーホーム 鉄骨軸組構造 60〜75万円
セキスイハイム ボックスラーメン構造 65〜90万円

【スポンサードリンク】

 

 

■2×6(2×4)住宅を扱うハウスメーカー

ハウスメーカー名 工法 坪単価相場
三井ホーム 2×6工法 75〜105万円
住友林業 2×6工法 80〜100万円
三菱地所ホーム 2×4工法 70〜90万円
住友不動産 2×4工法&2×6工法 75〜90万円
セルコホーム 2×4工法&2×6工法 60〜75万円
メープルホームズ 2×4工法 60〜75万円
東急ホームズ 2×6工法 55〜75万円
セキスイハイム 2×6工法 65〜90万円

※各社の見積もり請求はこちらから!!

 

 

 

セキスイハイムのネット見積もりは【タウンライフ】!!

 

【タウンラフ ハウスメーカー特集】の3つのポイント!!

 インターネット見積もり!!
 完全無料・利用はタダ!!
 一度に複数社からまとめて見積もり請求!!

セキスイハイムの見積もり書の見方

『セキスイハイム』の見積もりならば、【タウンライフ ハウスメーカー特集】がお勧めです!!

 

展示場などに行かなくても見積もりが手に入ります。しかもインターネットで行うので、しつこくわずらわしい営業をされる心配も全くありません。 さらには他のハウスメーカーの見積もりを、同時にまとめて請求できるので、比較検討するにはとても便利です。ハウスメーカーの検討で迷っている方には最適のサービスです。見積もりや資料を多く集めて比較すれば、『セキスイハイム』の魅力もよく理解できるはずです。

上では「タウンライフ 家づくり」の3つの特徴をご紹介しましたが、実は最大のメリットはこれです!!

 

 

※ネットで見積もり依頼できるのは「タウンライフ 家づくり」だけ!!

 

 

 

多くの方が利用している理由はこれなのです。ネット上を隅から隅まで探しても、ハウスメーカーの見積もりが請求出来るサイトはこの「タウンライフ 家づくり」だけのです。見積もりが請求できるサイトは他にはないのです。資料やカタログ、パンフレットを請求出来るサイトはいくつかありますが、具体的で検討に有益な見積もりを請求することができるのは「タウンライフ 家づくり」しかありません。だから選ばれているのです。

 

※【タウンライフ】はこちらから!!

 

 

 

 

ハウスメーカーで「見積もり」すると・・・しつこい? 強引?

しつこい営業マン

ハウスメーカーの見積もりは、簡単には入りません。セキスイハイムも然りです。実際に見積もりが欲しいのであれば、住宅展示場などへ足を運び、営業マンの説明を聞いて、こちらの個人情報も詳しく伝えないと、ハウスメーカーは見積もり作成をしてくれません。もちろん展示場へ行って、すぐに見積もりを作って欲しいと頼んでも無理な話です。さらに展示場などへ行けばアンケート記入をお願いされます。アンケート記入をせずに見積もり作成へと進むことは絶対にないのです。です!!

 

■直接的な営業をされることになります!!

 

アンケート記入をすれば、携帯などに営業電話もかかってきますし、場合によっては直接自宅へ訪問されることもあるのです。見積もりを作成するということは、購買意欲が高い大切な「見込み客」として、ハウスメーカーに捉えられるのです。ハウスメーカーは「見込み客」には積極的に営業活動を行います。高価な家を売る事が仕事ですから、そうなるのも仕方ないことです。時にはしつこく強引に営業される可能性もあるのです。 『セキスイハイム』ではこのようなことはありませんが、他のハウスメーカーではよく聞く話です。

 

ハウスメーカーの見積もりを集めることは大変な事なのです。

 

 

 

ですから「ネット見積もり」をおすすめします!! 

 

 

 

しつこく営業されるのは嫌ですよね!! ネット見積もりならそのような心配の必要はありません。展示場やモデルハウスへ行かなくても、ネット環境があればいつでも、どこでも、すぐに見積もり請求ができるのです。
 
手続きはネットで全て行うので営業をされる心配がありません。 

 

ネットなら見積もりが簡単に手に入るのです!!!!!

 

 

 

ユニット工法『セキスイハイム』のYouTube動画

 

 

 

 

 

 

 

 

■家づくり・ハウスメーカー選び参考図書

建てる前に読む! 絶対に後悔しないハウスメーカー&工務店選び 22社本音徹底比較!! [ 市村博 ]
絶対に後悔しないハウスメーカー選び ハウスメーカー18社現場を見てわかった最新本音評価!!/市村博/市村崇【2500円以上送料無料】

 

ハウスメーカーの見積もりとは?

家づくりの見積もり

 

ハウスメーカーが出してくれる「見積もり」には、家づくりに関わる情報がぎっしりと詰まっています。適正な価格なのか、部材や設備に間違いはないか、ムダな部分はないか、誰でもできる賢いチェックポイントをご紹介しましょう。

 

 

家づくりにかかるお金を具体的に示す「見積もり」

「見積もり」とは、家づくりにかかる費用=工事費を、細部にわたり具体的な数字で表した書類。工事費か適正な価格か、希望した部材や設備がちゃんと使われているかなどがわかり、家の具体的な全体像が見えてきます。工事費は、建物そのものにかかる「本体工事費」と、宅外引込線や地中配管、ガス管、冷暖房、家具、外構などの「別途工事費」に分かれています。ハウスメーカーによってはキッチンエ事を別途工事としてあっかうこともあるので、注意しましょう。

 

 

見積書には工事内訳書と内訳明細書がある

見積もりは、工事の項目別に金額を表示する「工事内訳書」と、さらに具体的な部材や設備の単価や数量の書き込まれた「内訳明細書」から構成されています。なかには「一本見積もり」として、総工事費だけを提示する施工会社もありますが、この形式の見積もりは断りましょう。必ずすべての細かな書類をそろえてもらいましょう。

 

まず基本設計が固まった時点で、間取りプランや予算などを施工会社に伝えると、多くのハウスメーカーは「概算見積もり」を出してくれます。しかし、基本設計では細かい部材や設備が決まっていないことも多いので、施工会社が自社の類似施工例を参考に作成することもあります。その上で実施設計を行います。実施設計の設計図書と仕様書に書き込まれた設備や部材を基に、ハウスメーカーが出してくれるのが「本見積もり」です。受け取ったら工事内訳書と内訳明細書を本格的にチェックを行っていきましょう。

 

 

本見積もりが出たら細部までチェックすべし!!

本見積もりが出たら、まずは部材のサンプルをできる限り見せてもらい、材質や色、塗装などの仕上げのタッチが、自分の希望するイメージと違っていないか確認しましょう。指定した設備機器や照明器具の品番も、間違いがないか確かめましよう。続いて単価のチェックをしましょう。すべての項目は難しいので、フローリングや壁紙、建具などカタログに掲載されている主なものをセレクトします。それぞれ定価の85%程度の金額なら適正と判断してOKでしょう。また、ハウスメーカーと比べると、工務店は部材を定価より安く仕入れており、それに職人さんの手間賃(人件費)を上乗せした「材工一式」で単価を計算しています。

 

一方ハウスメーカーの利益は、運搬・諸経費の項目に含まれています。金額は本体工事費の10%前後であれば、適正と考えられるのですが、工事の難易度によりこの部分は大きく左右されます。最後は設計図面と照らし合わせ、内訳明細書に記載された床や壁の面積を確認しましょう。建具や照明器具の種類と数なども調べてみましよう。疑問点は必ず説明してもらいます。

 

見積もりを慎重に細かくブラッシュアップしてくと、必ず仕様や設備の変更点が出てきます。「出窓を諦めよう」「勝手口のドアのグレードを下げよう」「キッチンをアップグレードしよう」など決まったことは、ハウスメーカーの責任者と確認しながら、必ず日付を入れた書面に残しておきましよう。口約束で済ませると、言ったこ言わないのトラブルの元になってしまうので、注意が必要です。

 

 

複数のハウスメーカーに依頼する「相見積もり」

「相見積もり」とは複数のハウスメーカーに、同一条件で見積書を出してもらうことです。このサイトでは「相見積もり」を強く推奨しています。各社を比較検討することで、より妥当な工事価格を把握することができるのです。また他社にも依頼していることを施工会社に伝えれば、競争意識が働いて価格を下げてくることが大きな狙いです。値下げ交渉の切り札とも言ってよいでしょう。相見積もりをするだけで、ハウスメーカーが勝手に値引き提示をしてくるケースも多々あります。しかし、ハウスメーカーを決定する時は金額だけではなく、納得のいくていねいな説明をしてくれるかどうかもポイントです。家づくりを成功させるには、信頼関係が何より大事です。しかし、値引き交渉は必ず行いましょう。相見積もりを利用して!!

 

※画像はセキスイハイムHPより引用しています。


 このエントリーをはてなブックマークに追加 
トップへ戻る